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お知らせ一覧
京焼・清水焼に関する話題や京都ならではの情報をお届けします。


陶二人展から常設へ
皆さん、こんにちは。 ギャラリー2階は「陶二人展」から常設に戻りました。 京都ゆかりの作家さんたちの作品が並べられています。 お気に入りの作品を見つけに来て下さいね~♪ (スタッフより ) 何年か前からパン教室に通っています。 パン作りの楽しさは何と言ってもこのような粉の状態から このような様々な形に変化することです。 左の平たい丸いのはお好み焼きパン、その右のまん丸いのはジャガイモが丸ごと入ったパン、そしてその下のいくつもの突起のあるパンはベーコン入りのパンです。 この時はお惣菜パンでしたが、甘いパンやフランスパンなど色々なパターンがあります。 材料も全部用意してあるし、先生の指導により失敗もなくいつも楽しい時間を満喫しています。 パンを作る行程は主に混ぜる、捏ねる、叩く、成形です。全ての行程が楽しいのですが、私が特に好きなのは「叩く」です。 思いっきり台に叩きつける時、なんだかスッキリします。パンの種類により、「今日は叩かないでください」とたまに言われるとがっかりします。 そして、できたパンを家に持って
2016年5月14日


陶二人展、終了のお礼
皆さん、こんにちは。 かねてよりご案内していた「木村展之・木村宜正 陶二人展」が5日に好評のうちに終了しました。 お越し頂いた皆様、本当にありがとうございました。
2016年5月10日


こどもの日、そして陶展最終日☆
皆さん、おはようございます 今日はGW最終日、5月5日こどもの日です。気持ちのいいお天気です ギャラリー洛中洛外は本日も営業しておりますよ。端午の節句コーナーもご用意してお待ちしております♪ そして3月19日から始まった「木村展之・木村宜正 陶二人展」もいよいよ今日が最終日。 木村展之さん・宜正さんのご兄弟での陶展、そしてお父様の盛伸さんの作品も賛助出品として出されています。 このような貴重な機会に皆様ぜひぜひお越しください (スタッフより ) 子どもの頃、五月五日の子どもの日といえば、近くの神社のお祭りがあり、御神輿が通り、屋台もずらっと並び親戚一同集まって子ども心にとても楽しみだったことを思い出します。笹に包まれたちまきを必ず食べるならわしでそのことを思い出すと笹の葉のいい匂いも同時に思いだします。 またあのちまきを食べたいなあ‥
2016年5月5日


陶二人展、明日までです。
皆さん、こんにちは。 今日はGW後半の5月4日です。いかがお過ごしでしょうか? 今の時期は気候もいいし、本当にお出掛けしたくなりますね! どこに行こうかな~、と思案中の方、京都・山科のギャラリー洛中洛外に来て頂くのはいかがでしょうか?! ギャラリー洛中洛外では「木村展之・木村宜正 陶二人展」を開催中です。 木村展之さん、宜正さん、そしてお父様の木村盛伸さんの作品が並んでいます。青瓷、天目などなどため息がでるような素晴らしい作品ばかりです。 会期は5日、明日までです! 皆様、ぜひぜひお越しくださいませ。 (スタッフより ) このGW中のお休みに娘と植物園に行ってきました。 娘も今は高校生なんですが、小さいころから家族で何度か遊びに来た思い出の場所です。 あちこちに可愛い花が咲いていて癒されます。温室もビックリするような植物がたくさんあって楽しい‥ それにしても植物園は広い‥ 西門から入って東門近くまで相当歩きました。 チケットにスタンプを押してもらったら一時外出が出来るので東門の向かい側にあるセカンドハウスで
2016年5月4日


陶二人展より~盛伸さん作品紹介
皆さん、こんにちは♪ ギャラリー洛中洛外では「木村展之・木村宜正 陶二人展」を開催中です。 今日はこの展示会に賛助出品して頂いている木村盛伸さんの作品をご紹介します。 木村盛伸さんは展之さん・宜正さんのお父様です。 盛伸さんの作品はここに並べられています。 ここから3点ご紹介します。 木村盛伸作 鉄釉掛分皿(φ22×H5.1㎝) ¥48,600(税込) 木村盛伸作 鉄釉飛文釉 酒盃(φ8×H5.2㎝) ¥37,800(税込) 木村盛伸作 黒地白裂釉 茶盌 (φ14×H6.8㎝) ¥270,000(税込) どの作品からも存在感、重厚感が感じられますね 今回、ギャラリーで木村盛伸さんが賛助出品して頂けるのは初めてのことです。 なかなか貴重な機会だと思いますので、皆様、ぜひお越し頂いてご覧になって下さいね。 木村盛伸 陶歴 1932年 京都五条坂に生まれる 清水卯一、兄盛和の薫陶を受ける 1959年 第八回朝日現代陶芸展にて「銘々皿」第三席受賞 第一回日本工芸会近畿支部展にて「大
2016年4月27日


陶二人展よりー湯呑ー
皆さん、こんにちは。 昨日、たけのこをいただきました 早速湯がいて一晩おいたので、今日晩御飯に(#^.^#) 季節ものを頂くととっても嬉しいです。 今は特にこのようなことも本当に有り難く感じます。 さて、ギャラリー洛中洛外では「木村展之・木村宜正 陶二人展」を開催中です。 連日お客様に来ていただいてます。 会期も中盤を過ぎましたが まだまだ素敵な作品がたくさんございます☆ 皆様、ぜひ足をお運び下さいませ。 今日はその中から「湯呑」のご紹介を‥ まず、こちらはお兄様の木村展之さんの作品から 木村展之作 湯呑 (φ7.5×H9㎝) ¥5,400(税込) 木村展之作 湯呑 (φ7.5×H9㎝) ¥5,400(税込) 何ともいえないきれいな青と桃色ですね~ 美しいです そしてこちらは 弟さんの木村宜正さんの作品 木村宜正作 瑠璃天目 湯呑 (φ8×H8.2㎝) ¥9,720(税込) またこの深い瑠璃色が渋いですね。 こちらも美しいです と、このように湯呑ひとつとってもお二人それぞれの個性が
2016年4月19日


春から新緑へ
皆さん、こんにちは。 ギャラリーのテーブルを春から新緑に変えました。 春のテーブル‥ からの 新緑のテーブルです☆ 爽やかな雰囲気を感じて頂けるでしょうか。
2016年4月18日
熊本地震の復興をお祈りします。
九州・熊本で大きな地震が起こりました。 犠牲者の方々のご冥福と被災地の一日でも早い復興をお祈り致します。
2016年4月16日


桜、さくら、今年も‥
ギャラリー洛中洛外がある清水焼団地の入口の看板桜、今年もきれいに咲きました。 早くも葉桜、慌てて撮りに行きました。 河原町御池の京都ホテルオークラ前にも可憐なしだれ桜が咲いていました。 こちらも葉桜がちらほら‥、咲いたと思ったらあっという間に散っていく桜、だからこそ、その美しさが心に残るのでしょうか。
2016年4月6日


陶二人展より~茶香炉
皆さん、こんにちは☆ 今は桜が満開ですね、今週末がお花見のピークではないでしょうか? 私の家の近くにも毎年桜が咲く木があり、今年もきれいに咲いてくれました。 毎年毎年同じ桜だけど、その年ごとに違った思いで見るので新たな感動を覚えます。 ずっとずっときれいに咲いてくれますように‥ さて、今日は「木村展之・宜正 陶二人展」から こんな作品をご紹介します。 木村宜正作 油滴天目茶香炉 ¥20,800(税込) (φ9×H10.5㎝) つややかな黒色が美しいインテリアにもピッタリの作品です。 ところで、この茶香炉というものを、皆さん、ご存知でしょうか? 茶香炉は上のお皿の上にお茶を乗せて、下に置いたキャンドルに火をつけて、お茶の香りを楽しむというものです。 よく似たものでアロマポットがありますが、精油の匂いが苦手な方にもお茶の自然な優しい香りなら抵抗なく受け入れられるとして、 愛用している方も増えつつあると聞きます。 お茶は緑茶やほうじ茶、かりがね茶などお家にあるお茶で大丈夫だそうですよ。茶香炉で使ったあとはそのお茶を飲むこ
2016年4月4日


桜と桃花瓷
皆さん、こんにちは。 先日、桜がちょっとだけ咲いているのを見つけました。 お花見できるのももう少しですね♪ これはギャラリーで開催中の「木村展之・木村宜正 陶二人展」からの作品です。 木村展之作 桃花瓷鉢 (φ22.5×H6㎝) ¥12,960(税込) 真ん中がぽおっとピンクに色づいていて とても美しい作品です。 まさに咲き初めの桜を思わせます。 食卓が一気に華やかに春めくことでしょう。 この作品はギャラリー洛中洛外2階、陶二人展にて展示販売中です。
2016年4月1日


陶二人展より壺・花生
みなさん、こんにちは☆ ギャラリー洛中洛外では「木村展之・木村宜正 陶二人展」を開催中です。 青瓷や天目など色々な釉薬で表現された魅力ある器がたくさん並んでいます。 その中から今日は「壺・花生」をご紹介します。 木村展之作 №31 粉青瓷堆線壺 ¥129,600(税込) 木村展之作 №33 桃花瓷 花瓶 ¥108,000(税込) 木村展之作 №20 桃花瓷 花瓶 ¥43,200(税込) 木村宜正作 №7 碧雲面取 花瓶 ¥270,000(税込) 木村宜正作 №22 瑠璃天目鶏冠 壺(¥48,600税込) 木村宜正作 №15 粉青 花瓶(¥75,600税込) 一つ一つが存在感があるので、そのまま飾っても絵になり、またお花を入れても作品そのものがより引き立ちます。 これらはすべてギャラリー洛中洛外で展示販売中です。 みなさん、ぜひお越しください♪
2016年3月25日
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